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最近財布をなくしたのですが、よく行く風俗店の嬢が拾ってくれていたみたいです。そこからの体験談を語りましょう。

スタッフの応対の良さが光りました

ちょっと前からホームページを見ていて気になっていたので、早速、遊んできました。駅に到着して、性感エステ店にTELをすると、スタッフが親切丁寧に応対をしてくれました。駅から、徒歩2分くらいのマンションの一室が受付けとなっていて、部屋の雰囲気は性感エステ店らしからぬ綺麗な普通のプ部屋というインプレッションでした。その日の在籍は10名ほどで、写真でみる限りどの性感マッサージ嬢もハズレがないような容姿の整った女の子ばかりでした。最初ということもあったので、スタッフにお勧めを尋ねてみました。3名が直ぐ案内できると言う事でしたが、それぞれの女の子のお勧めポイントを教えてもらい、リピーターが多いといマッサージ嬢を指名しました。待合室にはすでに2名、他のお客さんが待っていたのですが、待ち時間の間にもお茶を出してくれたり、気さくに話しかけてくれたりとスタッフの応対の良さが際立っていました。受付けからホテルまで女の子と一緒に移動をするのですが、楽しくトークをしながら移動をしました。

小柄で色白、可愛い系、でもS

小柄が色白でいかにもされる方が好きですーって子に見えるのに、デリヘル嬢のえりちゃんは全くのS。ちょっとぽっちゃりで癒し系の体つき。ピンクの乳首にあそこもハイパンでティーバックから見ると実にイヤラシイ。あそこがこんもりしているのがわかるんだもん。目の前にあそこを持ってくる。でも触らせてくれない。僕のあそこをじらしつついじって、行きそうになると寸止め。こういうことしながら濡れてくるんだからかなりのS。だんだん乗ってくると、僕の顔にあそこを擦り付けてきて「舐めていいよ」って言ってくれる。舐めるとぐいぐい腰をくっつけてきて顔の上でグラインドされるともう行ってしまいそう。すると、えりちゃんはさっと僕のあそこから手を放す。「もうお口でしてください」っていうと、「まだ駄目に決まってるでしょ?」と足でぐいぐいされる。もう変態の僕はたまらない。ぐいぐいされていて少し痛いのに行きそうになり先走り汁が出てしまったらお尻の穴に指入れられて「ダメって言ってるでしょ」と。でもそこで限界、出てしまった―。それからまだまだお仕置きが続きました。ああもう最高。

自分で用意している

私は一人暮らしで彼女もいませんが、自宅には制服やナース服などの衣装が5種類ぐらいあります。個人的に購入して揃えたものなのですが、その使い道はデリヘル嬢に来てもらうことです。デリヘル店にはオプションとして色々な衣装が用意されていますが、お店によってはコスプレ代として1000円〜2000円ぐらいかかります。たまにしか利用しない人ならばあまり関係ないかもしれませんが、コスプレが大好きな私は、ほぼ毎回デリヘル嬢にコスプレをお願いしているため、トータルで考えると自分で購入したほうが安いのです。ただ、正規にお店にお願いしてコスプレをするわけではないので、女の子によっては断れるケースも当然あります。いきなり用意された衣装を着るのは抵抗もありますが、私はいつも利用しているお店ですし、私がコスプレ好きなのはわかってくれているため、ほぼ着てもらって楽しんでいます。ただ、自分で良いすることで唯一欠点があるとすれば、自分でクリーニングに出す時が恥ずかしいです。